この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/8042923
この記事へのトラックバック
蝉しぐれ
Excerpt: 「文四郎さまのお子様は?」「未だ・・・」「いまだ・・・とおっしゃいますと?」「未だ・・・い、今田耕司」
『たそがれ清兵衛』『隠し剣、鬼の爪』と続いた藤沢周平作品の映画化。今回は、山田洋次監督では..
Weblog: ネタバレ映画館
Tracked: 2005-10-12 22:33
蝉しぐれ
Excerpt: {/note/}{/pen/}
昨夜「蝉しぐれ」の映画を楽しんだ。
藤沢周平に捧ぐ とあった。
素晴らしい作品だった。
この蝉しぐれの郷愁をさそう風景は
本を読んだ者そして映画を見た者の心の中に
それ..
Weblog: 【早起き鳥】
Tracked: 2005-10-13 08:54
蝉しぐれ
Excerpt: タイトル負けしているような・・・
胸は打たれませんでした。 でも嫌いではない。
Weblog: Akira's VOICE
Tracked: 2005-10-13 11:52
#36:蝉しぐれ
Excerpt:
KAZZのこの映画の評価
いいねっいやぁ??泣けました
こういう映画で感動するようになったって、
やっぱり自分もおじさんなんだぁ??とちょっとショック
邦画は、やっぱり王道..
Weblog: *KAZZの呟き*
Tracked: 2005-10-13 12:27
蝉しぐれ
Excerpt: 蝉しぐれ____監督:黒土三男__原作:藤沢周平__出演:市川染五郎/木村佳乃/緒形拳/原田美枝子/今田耕司/他____江戸時代、下級武士の養父によって育てられた牧文四郎。彼は父を誰よ
Weblog: マボロシログ
Tracked: 2005-10-19 19:08
「蝉しぐれ」息詰まる大画面の悦楽
Excerpt: 「蝉しぐれ」★★★★☆大満足!
市川染五郎、木村佳乃 主演
素晴らしい作品に出会った。
桜、蝉しぐれ、目に眩しい稲穂
そして一面の銀世界。
目にそして耳にと季節の移り変わりを..
Weblog: soramove
Tracked: 2005-10-19 23:04
蝉しぐれ
Excerpt: このところ『たそがれ清兵衛』『隠し剣、鬼の爪』(未見)そしてこの作品と藤沢周平原作の作品が軒並み映画化されています。 玄人好みする作風で
Weblog: シネクリシェ
Tracked: 2005-10-21 06:15
『蝉しぐれ』
Excerpt: 二十年、人を想いつづけたことがありますか。
「忘れようと、忘れ果てようとしても、 忘れられるものではございません」 「文四郎さんのお子が、私の子で、 私の子どもが文四郎さんのお子であるような 道..
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2005-10-21 12:14
蝉しぐれ
Excerpt: どうも、中学・高校時代、歴史の授業がすごく苦手で、「大切なのは、過去よりも未来だろ!!」なんて、傲慢な考えをしてまして(ーー;) が、映画を見るようになってから黒澤作品を見るようになり、時代劇の面白さ..
Weblog: toe@cinematiclife
Tracked: 2005-10-22 19:26
蝉しぐれ
Excerpt: 日本らしい良い作品だとは思うけど、自分には合わなかった。しかし観る人によっては素晴らしい作品に映ると思います。ラストの市川染五郎と木村佳乃の対話は必見。
Weblog: ★☆★ Cinema Diary ★☆★
Tracked: 2005-11-08 20:18
蝉しぐれ
Excerpt: 製作年度 2005年
製作国 日本
上映時間 131分
監督 黒土三男
原作 藤沢周平
脚本 黒土三男
音楽 岩代太郎
出演 市川染五郎[7代目] 、木村佳乃 、ふ..
Weblog: タクシードライバー耕作のDVD映画日誌
Tracked: 2006-04-17 18:41
蝉しぐれ
Excerpt: 今日のイラストは7代目、市川染五郎さん 忘れようと、 忘れ果てようとしても、 忘れられるものではございません あれは十四、五の ほのか照れ隠し ふたりで歩こうと決めた 川ではないけど いつ..
Weblog: 何曜ロードショー
Tracked: 2006-06-08 02:14
映画『蝉しぐれ』
Excerpt: 冬から夏、春から秋へと、季節は走馬燈のようにめまぐるしく巡る。切なく悲しくやるせない思いと共に引き裂かれた恋・・そして無情に飛び散る血しぶき・・
江戸時代は東北の小藩、義父牧助左衛門..
Weblog: 茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり??
Tracked: 2006-09-22 13:00
蝉しぐれ
Excerpt: 今回で最後。『蝉しぐれ』である。
Weblog: 黄昏ミニヨン想録堂
Tracked: 2007-01-28 20:06
早起き鳥もトラックバックさせてもらいました。
でもまずは小説からかな。
給料日になったら買おうかな♪
いらっしゃいませ!TBにコメントまでいただいて
どうもありがとうございます!(^-^)
私は、原作を最後に読んだのは数ヶ月前。
直前に読むとどうしても原作と比較してしまいそうで、
それに対して映画は・・・みたいな目でみてしまいそうだったので、少し忘れかけくらいでやっぱりちょうどでした。(笑)
ほんとにステキな映画でしたね〜。今日も思い出しては余韻に浸っていました。(笑)
*まきちゃん*
小説は貸せるよー!
あ。でも貸せるくらいキレイかな・・・(ドキドキ)