2004年08月16日

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

近頃色々とあったので、ゆっくり映画を見る暇もありませんでしたが
今日、娘2人と一緒に『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』見てきました☆


今回は監督が違うということでしたが、
前回のシリーズとの違和感は全然ない感じでした。


感想ナドを少し。

場面の展開が速く、吹き替え版なので
一言聞き漏らしたりするとよくわからなくなっちゃう。

ホットドッグにケチャップをかけながら見ちゃいけませんね。苦笑


途中「あれ?なぜこうなっちゃってんの?」と
思うところがありましたが、
私が聞き漏らしたんでしょうか??

今から見る方のために詳しくは書きませんが。


ハリーポッターって、子供向けファンタジックミステリーみたいな感じ?
いろんな伏せんがあり、最後に謎が解ける。
ハリポタをきっかけに、推理小説好きに…なんて子供もいそう。


今回はダークな部分が多めに出ているとか前に聞いていたので
Sが怖そう、と心配していたのですが、
小3のSも「すごい面白かったぁ♪」と喜んでいたので
全然心配は要らなかったみたい。


全体的には、とても楽しめましたよ♪


余談ですが。
ハリポタ役のダニエル・ラドクリフくんを見てると
イメージがうちのお兄ちゃんに『だぶる』のです。

賢者の石からアズカバンの囚人までの
彼の成長のし方がうちのお兄ちゃんとだぶってて。
メガネはかけてないけど、髪形とか似てるし。


映画終わって家に帰ると、
我が家のハリー・ポッターはWと一緒にお昼寝してました。笑
posted by さくら。 at 19:30 | 宮城 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・TV・舞台
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